ふたたび予告編



本郷台地の地中深く、外濠通りの真下を羊腸と貫く「第二の仙台堀」、お茶の水分水路。
既に公開の「水道橋1号分水路編」に先立って航行しながら、理由あって伏せられていた打通作戦の全貌。最強の可航暗渠と賞賛(しているのは私だけ)される、現代の胎内巡りとも言うべきその姿を、地上取材も交えて濃厚に紹介!


すみません、実はお茶の水分水路も通っていました…。
とまあ、例によって一人で盛り上がっていますが、なぜ伏せていたかの説明も兼ねて(察しのよい方はもうおわかりかと思いますが、コメント欄に書いたりしないでくださいね)、近々ご覧に入れたいと思います。

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タグ : お茶の水分水路 分水路 神田川

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