航行水路メモのご案内
★この「航行水路メモ」は、私が自分の艇(全長6.5m、全高1.5m、船外機喫水0.8m)で、実際に航行した河川・運河の情報を、表示されているGoogle地図とともに、私的な備忘録としてまとめ、公開したものです。
★水路の名称、所在地の所番地および、最小水深、最小桁下高のデータは、日本財団図書館に収録されている、「平成17年度 基幹的広域防災拠点のネットワーク化に資する河川舟運の活用に関する調査研究 報告書」(詳細はDoblog・水路をゆく『東京の水路探索に絶好の資料が!』をご覧ください)を原典としています。Google地図上に作成した、表題の水路の範囲についても同様です。また、建設履歴などについては、「図説・江戸・東京の川と水辺の事典」(鈴木理生著・柏書房)からも引用していています。
★最小水深、最小桁下高については、原典のデータを、A.P.±0m(Arakawa peilの略・荒川工事基準面)基準とした数値に換算して、表記しています。
★ただし、実際に航行してみて、データに疑問があると感じた場合は、あえてそのままデータを転記せずに空欄とし、「メモ」の記事中で、補足する形を採っています。
★水路の延長については、地図サイト「Mapion」の「キョリ測」機能で計測したものを、参考値として掲げました。
★この「航行水路メモ」は、一般の小型船舶が、水路を航行するために作成されたものではありません。「航行水路メモ」を見て、記事中の水路を航行した艇長が事故を起こされても、作成者はその責を負いかねます。
★航行にあたっては、国土交通省ほか、各機関の発行する、水路誌や地図で充分に検討し、必要に応じて、陸路現地におもむいて下調べを行うなど、各自の責任で安全を確保した上で、通航してください。
★「航行水路メモ」の各記事は、予告なく追記、訂正することがあります。誤記、追加情報など、お気づきの点がありましたら、ご遠慮なくご指摘いただければ幸いです。

【新岩淵水門・19年11月4日撮影】
★水路の名称、所在地の所番地および、最小水深、最小桁下高のデータは、日本財団図書館に収録されている、「平成17年度 基幹的広域防災拠点のネットワーク化に資する河川舟運の活用に関する調査研究 報告書」(詳細はDoblog・水路をゆく『東京の水路探索に絶好の資料が!』をご覧ください)を原典としています。Google地図上に作成した、表題の水路の範囲についても同様です。また、建設履歴などについては、「図説・江戸・東京の川と水辺の事典」(鈴木理生著・柏書房)からも引用していています。
★最小水深、最小桁下高については、原典のデータを、A.P.±0m(Arakawa peilの略・荒川工事基準面)基準とした数値に換算して、表記しています。
★ただし、実際に航行してみて、データに疑問があると感じた場合は、あえてそのままデータを転記せずに空欄とし、「メモ」の記事中で、補足する形を採っています。
★水路の延長については、地図サイト「Mapion」の「キョリ測」機能で計測したものを、参考値として掲げました。
★この「航行水路メモ」は、一般の小型船舶が、水路を航行するために作成されたものではありません。「航行水路メモ」を見て、記事中の水路を航行した艇長が事故を起こされても、作成者はその責を負いかねます。
★航行にあたっては、国土交通省ほか、各機関の発行する、水路誌や地図で充分に検討し、必要に応じて、陸路現地におもむいて下調べを行うなど、各自の責任で安全を確保した上で、通航してください。
★「航行水路メモ」の各記事は、予告なく追記、訂正することがあります。誤記、追加情報など、お気づきの点がありましたら、ご遠慮なくご指摘いただければ幸いです。

【新岩淵水門・19年11月4日撮影】
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